
S【3月15日ZEPP仙台!行ってまいりました!!わたくしめの中学生の頃からのフェィバリット バンド ハノイ ロックスの解散ライブ・・・
入場前に、先走り過ぎて先頭の方に並びましたよ。~実際はチケットの整理番号順だったので全く意味なし~(嗚呼!)そこに、アメリカのNYから来たベリーブラボーなビューティフルシスターにカメラとって欲しいと頼まれ友達と写真を撮ってあげました。
(よ~うし、高校の時に英語塾に通っていて自信のあるわたくしめの語学力を見せ付けてやるべ!)と思い!
「フエバリット ソング?」と和製まるだし、田舎弁まるだしの英語で聞くも なかなか通じず。
やっと意味が分かって貰えて帰ってきた返答も宇宙語みたいで意味不明?!わたくしめも「は!?」(曲名で知らないものないからこれまた、自信があったのだが・・)
そうすると音楽は世界共通の言語であります。
シスターズの手拍子バンドが始まりました。
パンパン パパパン
パンパン パパパン
世界最高の手拍子ガールズバンドの結成であります!
S「あっ、分かった!マリブ・ビーチ!!」
そうなれば、手拍子バンド 逆ドリカム状態で結成でありま~す!
パンパン パパパン
パパパパン
パンパン パパパン
パパパパン
世界最高の手拍子バンドユニットが結成されました。
音楽は世界の共通語であります!!
それにしても米国のおなごはのりがええの~
ライブ始まる前からこんなに楽しくてよかとですかい。
実際、ライブも涙・涙の最高のライブでございました。
ギターのアンディ・マッコィさんも全盛時に比べて 枯れたなあ~(昔はステージ狭しとかけまわっておりましたんであります。)
でも、枯れ具合も渋い!
が、しかし
ヴォーカルのマイケル・モンローさんは
全然、老いてなかったのです。
ステージせましとでかいアンプにかけのぼったり、柱をよじのぼったり、 ラジバンダリ(北風ぴゅ~)
マイク振り回したり、ステージから降りてきて客席を駆け回ったり、 ラジバンダリ(だから、寒いって・・)
まあ、とにかく、最高のステージを見れてわたくしめは
世界一とは言いませんが
その日は世界で1万番目位には幸せものだったと思います!!】